連絡調整・調査研究・政策提言事業
★芸術文化に関する連絡調整・調査研究・政策提言事業
◎アートプラットフォームえひめ(APE)(2012〜2017)
・アートステーション「おいでんか」オープニング (2009/6/6)
・「人×地域×アート」の軌跡展 3NPOの活動紹介の展示 (2009/6/6~14)
・賢治さんと別役さんの童話 (2010/3/7)
・アートプラットフォームえひめクリエイティブフォーラム~創造都市松山の可能性 (2010/3/25)
・松山市長との話し合い 「街中でのおいでんか機能の継続について」(2010/4/7)
・講演「都市創造と建築、そして芸術文化」 講師 南條史生氏(森美術館館長)(2010/7/3)
・アートカフェ@NECO2012(2012/12~2013/3)
○第1回「建築と地域文化」(2012/12/4)講師 武智武臣氏(建築家)
○第2回「私が演劇について座・高円寺で学んだこと」講師 山本清文氏(シアターねこ)(2013/1/17)
○第3回「おいしいまつやま×おいしいアート」講師 藤山健氏(Office Naturei代表)(2013/2/7)
○第4回 講師 吉川波勝氏(ジョージ㈱代表取締役)(2013/3/25)
・アートカフェ@NECO2013(2013/6~2014/2)
○第1回「地域を変えるソフトパワー」 アサヒアートフェスティバル全国連続トークイベント 講師 加藤種男(アサヒグループ芸術文化財団顧問)(2013/6/20)
○第2回「私のローリングストーンな青春とこれからの表現活動について私のローリングストーンな青春とこれからの表現活動について」講師 杉本恭一氏(自称元タレント)(2013/9/18)
○第3回 講師 田中竜二氏((有)ティーカンパニー代表取締役)(2013/12/17)
○第4回「大きな海の絵を描こう」(2014/2/19)田中章友氏(喫茶田中戸オーナー)
◎「踊りに行くぜ」
・「踊りに行くぜ」実行委員会への参画(2009/12/16,17)
・「踊りに行くぜⅡ」実行委員会への参画(2011/1/14)
◎道後アートプロジェクト(DAP)(2014〜2021.2)
・道後オンセナート2014
・道後アート2015〜2017
・道後オンセナート2018「アートにのぼせろ~温泉アートエンターテイメント~」
○yummy danceぶらぶらしすぎなさんな!@道後(2018.9)
○山内知江子コマ撮りアニメ「花鳥図屏風」投影→「八百万」投影(2018.7〜2021.2)
・道後アート2019・2020日比野克彦✖道後温泉「ひみつジャナイ基地プロジェクト」(2019.5〜2021.2)
○ひみつジャナイギャラリー(道後地域のホテル・旅館や商店などに福祉施設や社会的支援を必要とする人たちの作品を展示)
◎アートマネジメント実践講座への参加(2014)
・2014年度(2014/6/7,6/28,7/19,8/9 2015/3/14)
会場 シアターねこ・四国学院大学・サンポートホール高松・高知県立美術館・小豆島山サン オリーブ・内子座
◎インターンシップ受け入れ(2014~)
・2014/10/8 松山市役所より3人
◎松山新文化交流施設検討事務局会議 (2015〜2016) 協働団体:アートNPOカコア
松山市が2015年春、JR松山駅車両基地跡地にホールや広場を整備する基本構想を策定したことを受けて、文化芸術を通して人と情報が行き交い、賑わいを生むためにはどのような取組が必要か、市民への周知や様々な団体とともに考えていくきっかけとしてシンポジウムを開催した。
◎コンテンポラリーダンス@西日本エクスチェンジプログラム 共催(2016)
◎ことばのちから2020「ことば×アート」(2020)
※松山市より受託 協力:松山ブンカ・ラボ
・ことばのインスタレーション「かえりみちをつくる」牛山光太郎(美術家)
・ことばのミュージアム 上田假奈代(詩人)・瀬尾夏美(アーティスト)・鈴木育郎(写真家)
◎次世代えひめ文化協議会(2024〜) 協働団体:松山市文化芸術7団体
車両基地跡地情報文化交流拠点の整備に関して、2024年6月に松山市に要望書を提出した団体(7団体)の勉強会として、7月に活動開始,9月に協議会の規約を確認し、発足。市民のための文化芸術活動に資する創造空間について、市民が主体的に参画していくために必要な事業を実施するとともに、そのプロセスや成果等を地域社会に広く発信し、その輪を広げていくことを目的としている。その後、松山市文化芸術7団体(協議会の世話人)として2025年3月10日に第2弾要望書を松山市に提出した。
※松山市文化芸術7団体:マネキネマ、TNE、カコア、市民劇場、劇団UZ、劇団 P.Sみそ汁定食、めぐりて
通称「ねこの会」。ねこの会という名称には、演劇のみならず音楽や映像、美術など愛媛の様々な芸術文化に功績のあったシアターねこ、またTNEの意志や活動を引き継ぐという意味を込めている。
