お知らせ

シアターねこ新聞VOL.52(10.05発行)

52号

  • ぶらぶらしすぎなさんな@道後を終えて(yummydance 得居幸)
  • 蘭香さん いつまでも(大沢 紘一)
  • yummydance 「ぶらぶらしすぎなさんな@道後」いろいろあって、めっちゃ面白い(濱田えりな)
  • 錯覚でいい。(黒田舞)
  • 双身機関×だるまど〜る共同プロデュース公演『白ーShiraー』2018.9.8〜9(土・日)(米田満千子)
  • 10・11月 シアターねこイベントスケジュール
  • ワークショップ出演者・スタッフ募集
  • 第2回全国小劇場ネットワーク会議in横浜

 

 

 


おしゃべりねこvol.22 本坊由華子「世界の演劇シーンを見つめて」9/30(日)

久々のおしゃべりねこ。今回は愛媛から攻めの姿勢で、あちこち飛び回ってる本坊由華子さんをお迎えしてのトークショーです。お楽しみに!!

おしゃべりねこvol.22 本坊由華子「世界の演劇シーンを見つめて」
【日時】9/30(日)20:00~
【料金】500円
【お申込・お問合せ】NPO法人シアターネットワークえひめ
theater.neco2012@gmail.com
tel:089-904-7025


サラダボール公演「髪をかきあげる」「川底にはみどりの魚がいる」9/28-30

演出の西村和弘さんは、「私たちは心の奥底で、自分に落胆したり、孤独に悶えたりしている。

鈴江さんの戯曲には、そうした、普段私たちが蓋をしている心の奥底が描かれている気がする」

とチラシに書いている。そこには演出家の非常にナイーブな視点があるように思える。

観るのがとても楽しみです。ぜひ、二本とも見て戴きたい。

「髪をかきあげる」・・・9/28 19:00~  9/29 14:00~

「川底にはみどりの魚がいる」・・・9/29 19:00~ 9/30 14:00~

リピート割:2回目以降の観劇は1000円引き!


シアターねこ新聞VOL.51(09.04発行)

51号

  • サラダボール公演 『髪をかきあげる』 『川底にはみどりの魚がいる』 (西村和宏)
  • 次のシアターねこフェスタを一緒に作りませんか?(大久保守登)
  • 世界の演劇シーンを見つめて(世界劇団 本坊由華子)
  • 広島原爆詩に参加して(黒田舞)
  • 「この道はいつか来た道」を見て(O)
  • 9・10月 シアターねこイベントスケジュール
  • TOON戯曲 作品募集
  • 道後オンセナート 地元プロジェクト 山内知江子コマ撮りアニメーション

 


8/17,18「この道はいつか来た道」 広田×二口企画公演

別役実さんの名作「この道はいつか来た道」ぜひご覧いただきたい作品です。

下記は演出、主演の広田ゆうみさんからです。

「アカシアの花咲く夏となりましたが、舞台は冬の終わりです。

陽射しがほんの少しやわらかく、けれどもまだ春は遠い、そんな一日。

ただひたすらに流転してゆく世界の中で、こんな小さな定点があってもよいのではないかと思います。

それは逃避ではなくひとつの祈りとして」

素敵な作品です。

 


シアターねこ新聞VOL.50(08.02発行)

50号

  • こまばアゴラ演出家コンクール2018に参加して(テッシュの会 出井友加里)
  • 就労継続支援B型事業所 風のねこ
  • 愛でなく今でなく愛であり今である(Unit out 主宰 玉井江吏香)
  • 戯曲を読む8 丸山定夫とさくら隊と戦争と 井上ひさし「紙屋町さくらホテル」(大沢紘一)
  • 8・9月 シアターねこイベントスケジュール
  • yummydance ライブパフォーマンス ぶらぶらしすぎなさんな!@道後

 


yummydance 「ぶらぶらしすぎなさんな!」 LivePerformance

道後アートプロジェクト、お次はyummydanceさんの登場です。

9/9(日) 13:00~/18:00~ 2回公演 (要予約/先着50名)

道後商店街入口→茶玻瑠→振鷺亭→飛鳥乃湯泉

チャーミングでコケティッシュなyummydanceの4人が道後をぶらぶらご案内します。

道後湯の町再発見・・・何が飛びだすのか!?!・・・お楽しみください

 

 

 

 

 


山内知江子さんの「花鳥図屏風」

今年の道後オンセナートは地元プロジェクト満載!!

待ちに待った、地元アーティストが参加できる枠ができました。

松山市内には多様なアーティストが沢山いらっしゃいます。

シアターネットワークえひめは、第一弾として上記を、道後カラクリ時計の後ろの4階の窓に、

19時から30分毎に投影中です。丁寧に描き込んだ繊細なコマ撮りアニメ、ぜひゆっくりとご観覧ください。

11月には待望の新作も登場します。


アートヴィレッジTOON戯曲賞2018

公募が始まりました。

審査員は、坂手洋二さん、鈴江俊郎さん、篠原久美子さん、松井周さん、矢内原美邦さん・・・

夫々に作風の異なる方たちが揃いました。

ここのところ、短編戯曲に慣れっこになっていて、

長編にチャレンジするのは大変かもしれませんが、何とか頑張って応募して欲しいと思います。

中四国で戯曲賞は初めてのことです。

戯曲を書くことを、この暑い夏を乗り切るエネルギーにしてほしいなぁと思います。

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シアターねこ新聞VOL.49(06.27発行)

49号

  • アートの存在意義(愛媛大学社会共創学部助教 戸舘 正史)
  • 「身近き、短き、家族かな」感想(シロ)
  • 改めてNPO法人シアターネットワークえひめをご紹介(H.G)
  • おしばいするって、どんな気持ち(出演した小学生4人)
  • 7・8月 シアターねこイベントスケジュール
  • TOON戯曲 戯曲作品募集

 


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