お知らせ

シアターねこ新聞VOL.48(05.25発行)

48号

  • 夙夜夢寐 ~寝ても覚めても想ふ~(舞踊家 高橋 創)
  • 「身近き、短き、家族かな」(劇団P.Sみそ汁定食 桝形浩人)
  • 青に魅せられて(松山大学演劇部 能田陸)
  • 戯曲を読む7 オペラの革新性で画期的成功(大沢 紘一)
  • 6・7月 シアターねこイベントスケジュール
  • 物語カフェかまどねこ


「シアターねこ演劇工房」5/22からスタート!!

鈴江俊郎さんが、西条市に移住されて1年が過ぎました。

「演劇工房」なるものがスタートします。

先日のC.T.T.(コンテンポラリーシアタートレーニング)で

「どろくさい」というキーワードが出てきましたが

演劇はまさにそれです。その最たるものです。

だから楽しい、だから人への信頼が生まれる、

だから生きることの意味が見えてくる、ダカラカッコいい・・・

未経験の方は、新しい発見、経験者は再発見の冒険の旅を・・・

ご参加お待ちしています。

 

 


シアターねこ新聞VOL.47(04.21発行)

47号

  • 「演劇工房は待っています。」(鈴江 俊郎)
  • 物語の始まりです。―「物語カフェ・かまどねこ」オープン!(T.K)
  • 「笑い」とはこういうことだ! 『空飛ぶスタンダップコメディ・清水宏の世界を笑わせろ』(葉山 海月)
  • カフェ「かまどねこ」の本棚に寄せて(O)
  • 4・5月 シアターねこイベントスケジュール
  • 物語カフェかまどねこ

 


シアターねこ新聞VOL.46(03.16発行)

46号

  • 引き算に振り回された「授業」(シロ)
  • かまどねこオープン
  • 「戦わない」という戦いの勇気 「にせ桃太郎」(葉山 海月)
  • 戯曲を読む 史実と講談による異色の「娯楽劇」(大沢 紘一)
  • 3・4月 シアターねこイベントスケジュール
  • シアターねこ劇場支援会員募集
  • 鈴江俊郎演劇工房(仮称)を5月にスタート!

 


「清水宏の世界を笑わせろ~」3/17 18:30~

「空飛ぶスタンダップコメディ」行くぞ~~  待ってたよ~~

スタンダップコメディの第一人者、あの清水宏様が、シアターねこに来て頂けることになりました。

こんな嬉しいことはありません。

初めてお会いしてから、韓流ドラマにはまったかの如く、何度でも見たくなる。

その秘密とは・・・・?!

あなたの目と耳で確かめてくださいね。

どうしてもご都合のつかない方は、3/18  14:00~ 東温市ぼたん茶屋でもありますよ~


シアターねこ新聞VOL.45(02.16発行)

45号

  • 初舞台「巡礼」松山公演を終えて(菊原結里亜)
  • 歩み巡る、後を追う(大久保守登)
  • 移住して約10ヵ月(小嶋一郎)
  • プラチナねこに揺さぶられる(O)
  • スタンダップコメディ、笑わせます(清水宏)
  • 本棚通信(O)
  • 2・3月 シアターねこイベントスケジュール
  • シアターねこ劇場支援会員募集


「にせ桃太郎」参上 !!

サラダボール公演「にせ桃太郎」いよいよです。

親子で観劇できるような上演を待っていました。

大人も子どもも一緒に泣いたり笑ったりできる。

どんなに素敵で豊かな時間なのでしょう。

ぜひ親子観劇、恋人観劇、友達観劇、兄弟観劇、もちろん一人観劇大感激!!!

 

 


田中遊 2/8「おしゃべりねこvol.21」2/9「戯式vol.8」 続けてどうぞ

田中遊(正直者の会)さんは、2016年6月以来です。

「おしゃべりねこ」には、初めての登場です。

クールでシャイ、何から何までカッコイイ田中遊さんから、どんなお話が聞けるのか非常に楽しみ!

「一人で舞台に立つということ」この題名も、つるんだり、たむろしたがる輩とはちょっと、

距離おかしてもらいます!! 的な感じで・・・・覚悟のほどが見え隠れします。

とにかくシャープです。全く舞台もそうです。

俳優一人、ラジカセ3台+iPad  陰影のある美しい舞台を縦横に演じる、田中遊さんの演劇をご照覧あれ。

 


シアターねこ新聞VOL.44(01.14発行)

44号

  • 「ゆくすえ」を観て (さつき)
  • 愛媛大学での日本演劇学会開催(愛媛大学法文学部准教授 中筋 朋)
  • 移住して約10ヵ月(小嶋一郎)
  • 四国劇王を終えて(松山帖句)
  • 「にせ桃太郎」コミカルなダンスと歌は必見(サラダボール制作 上田英治)
  • 1・2月 シアターねこイベントスケジュール
  • 物語カフェかまどねこ

 


「巡礼」公演のご案内

昨年来より、作・演出家の長谷川寧氏と作品製作を模索しておりましたが、

やっと公演の運びとなりました。

今回は、表現をめぐり苦悩する二人の演出家が、四国遍路を旅するというもので、

ドキュメンタリー演劇?!と表されています。

年末年始返上の稽古が続いております。

新たな表現に出会えるのか?・・・・否か?・・・・その形とは・・・?

どうぞお立ち合いください。

シアターねこでお待ち申し上げます。

 


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