2018年

シアターねこ新聞VOL.49(06.27発行)

49号

  • アートの存在意義(愛媛大学社会共創学部助教 戸舘 正史)
  • 「身近き、短き、家族かな」感想(シロ)
  • 改めてNPO法人シアターネットワークえひめをご紹介(H.G)
  • おしばいするって、どんな気持ち(出演した小学生4人)
  • 7・8月 シアターねこイベントスケジュール
  • TOON戯曲 戯曲作品募集

 


四国劇王Ⅶのお知らせ

四国劇王を楽しみにしてくださっている方、
参加しようと準備をしてくださっている方、 いつもありがとうございます。
まことに勝手ながら、2018年度の四国劇王Ⅶは、2019年度に延期させていただきます。

当NPOは昨年10周年を迎え、諸々の事業の見直しをはかりたいと思っています。

文化芸術の創造発信事業・人材育成などの支援をしながら、市民に文化芸術のもたらす豊かさの重要さを伝えていければと考えています。その歩みは試行錯誤の連続ですが、たゆまぬ努力をしていきたいと思います。

私たちの活動への、 一層のご理解とご支援をよろしくお願い申し上げます。


「アートヴィレッジTOON戯曲賞2018」の募集チラシ出来ました!!

大賞作品は2019年度には、東温市で上演されるという戯曲賞です。

全国の劇作家の方、今から劇作家を目指そうという方、ぜひご応募ください。

愛媛県東温市は、山間の静かな、自然豊かなまちですが、舞台芸術の聖地を標榜し、
文化芸術を地域に根付かせようと魅力的なまちづくりを目指しています。

全国からのご応募をお待ちしています。


シアターねこ新聞VOL.48(05.25発行)

48号

  • 夙夜夢寐 ~寝ても覚めても想ふ~(舞踊家 高橋 創)
  • 「身近き、短き、家族かな」(劇団P.Sみそ汁定食 桝形浩人)
  • 青に魅せられて(松山大学演劇部 能田陸)
  • 戯曲を読む7 オペラの革新性で画期的成功(大沢 紘一)
  • 6・7月 シアターねこイベントスケジュール
  • 物語カフェかまどねこ


「シアターねこ演劇工房」5/22からスタート!!

鈴江俊郎さんが、西条市に移住されて1年が過ぎました。

「演劇工房」なるものがスタートします。

先日のC.T.T.(コンテンポラリーシアタートレーニング)で

「どろくさい」というキーワードが出てきましたが

演劇はまさにそれです。その最たるものです。

だから楽しい、だから人への信頼が生まれる、

だから生きることの意味が見えてくる、ダカラカッコいい・・・

未経験の方は、新しい発見、経験者は再発見の冒険の旅を・・・

ご参加お待ちしています。

 

 


シアターねこ新聞VOL.47(04.21発行)

47号

  • 「演劇工房は待っています。」(鈴江 俊郎)
  • 物語の始まりです。―「物語カフェ・かまどねこ」オープン!(T.K)
  • 「笑い」とはこういうことだ! 『空飛ぶスタンダップコメディ・清水宏の世界を笑わせろ』(葉山 海月)
  • カフェ「かまどねこ」の本棚に寄せて(O)
  • 4・5月 シアターねこイベントスケジュール
  • 物語カフェかまどねこ

 


シアターねこ新聞VOL.46(03.16発行)

46号

  • 引き算に振り回された「授業」(シロ)
  • かまどねこオープン
  • 「戦わない」という戦いの勇気 「にせ桃太郎」(葉山 海月)
  • 戯曲を読む 史実と講談による異色の「娯楽劇」(大沢 紘一)
  • 3・4月 シアターねこイベントスケジュール
  • シアターねこ劇場支援会員募集
  • 鈴江俊郎演劇工房(仮称)を5月にスタート!

 


「清水宏の世界を笑わせろ~」3/17 18:30~

「空飛ぶスタンダップコメディ」行くぞ~~  待ってたよ~~

スタンダップコメディの第一人者、あの清水宏様が、シアターねこに来て頂けることになりました。

こんな嬉しいことはありません。

初めてお会いしてから、韓流ドラマにはまったかの如く、何度でも見たくなる。

その秘密とは・・・・?!

あなたの目と耳で確かめてくださいね。

どうしてもご都合のつかない方は、3/18  14:00~ 東温市ぼたん茶屋でもありますよ~


シアターねこ新聞VOL.45(02.16発行)

45号

  • 初舞台「巡礼」松山公演を終えて(菊原結里亜)
  • 歩み巡る、後を追う(大久保守登)
  • 移住して約10ヵ月(小嶋一郎)
  • プラチナねこに揺さぶられる(O)
  • スタンダップコメディ、笑わせます(清水宏)
  • 本棚通信(O)
  • 2・3月 シアターねこイベントスケジュール
  • シアターねこ劇場支援会員募集


「にせ桃太郎」参上 !!

サラダボール公演「にせ桃太郎」いよいよです。

親子で観劇できるような上演を待っていました。

大人も子どもも一緒に泣いたり笑ったりできる。

どんなに素敵で豊かな時間なのでしょう。

ぜひ親子観劇、恋人観劇、友達観劇、兄弟観劇、もちろん一人観劇大感激!!!

 

 


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