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ケイタケイ’sムービングアース の公演が・・・・!

ケイさんとの出会いは、私の尊敬するコンテンポラリーダンサー、一色眞由美さんの紹介によるものでした。

私の貧弱なダンスのイメージを払拭する、その圧倒的な存在感にビックリ仰天。

数十年の時を超えていま尚、創造に向けるエネルギー、オリジナリティは益々輝きを増しています。

その強靭なパワーは、人間の命の源から湧き出す泉のように尽きることがありません。

9/27 (土) 15:00~  重信川河口

ぜひお見逃しなく、お運び戴ければ幸いです。

http://movingearth1969.tumblr.com/

 

LIGHTPart40'

 


C.T.T.vol,12 始まりますよ~~

すっかり、お待たせしました。

今回も、またまた面白い組み合わせとなりました。

「マルビー」さんの騙り語りカタリ・・・芝居の原点

「流れ星」さんの初お目見え・・・はじめの一歩

「World wide works」さんの悔し涙を舐め舐め、新作引っさげてのチャレンジ・・・楽しみです

どうぞお運びくださいませ。

 

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国際演劇交流セミナーーオーストラリア特集ー 終了

7/18~7/21迄の四日間のセミナーが終了しました。

参加下さったみなさま、本当にありがとうございました。それぞれに充実した時間を過ごされたことと思います。

三人の講師と二人の通訳の方たちとこの企画を立ち上げて下さった日本演出者協会に感謝申し上げます。

三人の講師は、私たちに創造の秘密を惜しげもなく明かしてくれました。

そして気づきや発見や、変革をもたらす、表現の真の力を学びました。

受講者がそれらを反芻し、咀嚼して、これからの表現活動に、必ずや活かされることと思います。 素敵な四日間でした。

 

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国際交流セミナー2014ーオーストラリア特集ー

東京では昨日,オーストラリアから巨匠、三人が到着。

いよいよ、松山では今週7/18 18:30~ 「オーストラリア演劇の現在~演劇の可能性を探して~」レクチャーから始まります。

まさに演劇の原点のようなアボリジニ演劇の、ウェズリー・イノック、劇作のみならず映画のシナリオも手がける、アンドリュー・ボヴェル、オーストラリア国立演劇大学の校長から現在はシンガポールのラサール芸術大学の学部長を務め、アジアとヨーロッパ演劇の融合をはかる演出家のオーブリー・メロー・・・(なんと、ニコール・キットマンも彼の教え子)

知の巨人といえる方々です。こんな組み合わせ、まず今後はないでしょう。どうぞご来場お待ちしております。

 


OFT演劇公演 わたしの焦げた眼球/遠視 7/12(土)19:00, 13(日)14:00

京都でユニット下鴨車窓を主宰する、田辺剛さんが、旅公演用に組んだユニットOFTの公演です。 田辺さんの作品上演は、以前からお願いしていたもので、やっと実現しました。時間も場所も不確実な中で展開する、田辺作品は、観客の想像力をかきたて魅力で的です。そして大きな普遍の世界へと誘う、圧倒的な物語の力を持っています。ぜひこの機会をお見逃しなく。

チケットはシアターねこでも予約できます。ペアチケットがお勧めです。 7/11(金)19:00~21:00 演技のワークショップを開催します。経験不問です。観劇される方は無料で参加できます。

 

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国際演劇交流セミナー2014オーストラリア特集「他民族社会の演劇の発見!」7月18日〜21日

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C.T.T.松山vol.11 ご案内

下記のように今回も意欲的な作品、4本が試演されます。
今回の参加団体は、初々しいという言葉がピッタシの面々です.
ノンデスペロは、四国劇王からスタートし、チャレンジャーな作品作りをされています。
一二三は昨年の平塚直隆戯曲ワークショップから誕生した作家、白鳥さんが思いがけないキャスティングで演出。
シアターねこ演劇教室も初めての出場、なんとフランスの戯曲とか・・・エスプリの聞いた会話が・・・
250km圏内は、はるか東京か参加してくれます。作演出の、小嶋一郎さんは「日本国憲法」という作品で2009京都芸術センター舞台芸術賞大賞を受賞されています。他にも日本演出者協会若手演出家コンクール2008優秀賞受賞、千代田芸術祭2012おどりのばスカラシップ受賞を受けるなど、かなりの猛者のようです。
そんな彼が、今回はどんな思考を見せてくれるのか楽しみです。

日時 5月31日(土) 18:30~  6月1日(日)13:30~
場所 シアターねこ
上演協力金  一般 1000円  高校生 500円

 

CTT11裏  CTT11表


日本劇作家大会のご案内

この4月にオープンした城崎国際アートセンターで、9年ぶりの日本劇作家大会が開催されます。聞けばこのアートセンターは、パフォーミングアーツのアーティストインレジデンス専用とか・・・・羨ましい限りです。温泉に浸かりながらの創造活動拠 点です。ここから、日本へ、そして世界へ発信していく作品が生まれることでしょう。
さて、日本劇作家大会のプログラムを掲載します。ぜひあの作家、この作家との出会いを楽しんで頂ければと思います。
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