Topics
シアターねこ新聞VOL.29(09.23発行)
29号
・パク・クニョンさんインタビュー 「俳優の想像を絶する快楽」
・パク・クニョンさんのワークショップに参加して(福徳マリア)
・日本の日本のために2011.3.11を経験した日本人に響く物語、「シン・ゴジラ」(パッチワークス主宰 村山公一)
・10・11月 シアターねこイベントスケジュール
四国学生演劇祭、参加団体募集のご案内
今年の2月に開催した、愛媛学生演劇祭(ORANGE 愛媛大学・松山大学・東雲大学の学生実行委員会主催)。
2月末に京都のアトリエ劇研で開催された全国学生演劇祭には、
愛媛学生演劇祭で選抜された、愛媛大学の劇団サラブレッドを送り出しました。
実行委員会は、果敢にも、今年は四国学生演劇祭(2017年1月21,22日予定)に発展させています。
そして、2017年2月末に、「ロームシアター京都」で開催される全国学生演劇祭に
四国代表を選出し送り出そうと努力を続けています。
現在四国各地の大学に、企画書やご案内を送り、お誘いしていますが
四国内での大学演劇部の連携が無いため、反応が鈍いようです。
県内だけという地域の枠を超えての作品交流、人的交流は、
今後の四国の学生演劇の活性化に繋がり、学びの場ともなります。
そして、四国を超えて全国学生演劇祭へと広がり、日本中へと繋がっていきます。
地域の次世代の演劇人を育成するためにも、どうぞ周知のご協力、応援をお願いします。
下記にご連絡ください。
Email:ehime.orange2015@gmail.com
シアターねこ新聞VOL.28(08.24発行)
28号
- 地域における芸術支援 —四国学院大学アートマネジメント公開講座から–(T.K)
- アーツカウンシルの必要性—四国学院大学アートマネジメント公開講座から–(H.G)
- 身体と魂と(越智考至)
- 演じるとは(劇団プラチナねこ 出来由香里)
- Let’sおさんぽ みどりん
- 9・10月 シアターねこイベントスケジュール
四国劇王V 参加のための戯曲審査 8/20着 締め切りました!!
戯曲審査に応募下さり、心から感謝申し上げます。
今回初めての新しい試みで、応募して下さるだろうかと、胃の痛くなるような日々でした。
8/20 、19人の方々が四国4県から、殆ど速達で届きました。
さぞや、ギリギリまで修正やらで大変だったとお察しいたします。
審査して下さる、佃さん、はせさんには、まとめて郵送でお届けします。
この中から、6~8本に絞り込み、劇作家のコメントを元にブラッシュupし、
四国劇王V決定戦に臨んで戴きます。
9月末頃には、審査結果をメールでお届けします。
楽しみにお待ちください。
四国劇王V 参戦希望者の戯曲提出 〆切 8/20
今年度から、四国劇王の参加ルールが変更になっています。
戯曲審査は、佃典彦氏・はせひろいち氏のお二人です。
数々の賞を受賞し、専門家として活躍しているお二人に作品を読んでもらい、
台本をより良くするためのアドバイスも戴けます。
多数の応募をお待ちしています。
戯曲提出〆切・・・8/20(必着)
松山市で「文化振興計画」の策定がスタートします!!
私たちのような、芸術文化振興を目指す活動の団体が願い続けてきたことです。
四国四県の中で、そういう類のものが無かったのは何故か我が愛媛だけでした。
そんな中、愛媛県に先駆けて松山市が手を上げました。
何はともあれ、スタートラインに着いたのです。
その計画策定に向けて、松山市が下記のようなワークショップを開催します。
文化芸術に関心のある方も、ない方も、ぜひこの機会に参加されてはいかがでしょうか?
日本全国の皆さんが、豊かで魅力的な松山に住みたいと言ってくれるような、
そんな街とは・・・・どんな街なのでしょうか・・・・一緒に考えたいと思います。
ワークショップは、定員になり次第締め切られます。ぜひ早めの申し込みをお願いします。
シアターねこ新聞VOL.27(07.27発行)
27号
- 地元劇団の作品としての出色の出来だが(大久保守登)
- 浮かび上がってくる人、人、人(シロ)
- 地域における効率文化施設の使命と、西条市総合文化会館における実践(西条市総合文化会館スタッフ 坂上杏奈)
- 創る人ファイル NO.25和田喜夫
- 怖いもの知らずで、市民演劇に挑戦(劇団プラチナねこ 堀内冨士子)
- Let’sおさんぽ 松山事務商事
- 8・9月 シアターねこイベントスケジュール
世界の演劇人と出会う―国際演劇交流セミナー2016―韓国特集ー
今回の国際演劇交流セミナーは、韓国現代演劇を牽引する劇作家・演出家パク・クニョン氏を迎えます。
パク氏はユニークな俳優指導で、韓国の名だたる俳優を、世に送り出しています。
パク・ヘイル、コ・スヒ、ユン・ジェムン・・・etc
その演出術の秘密に迫ります。
役者をめざす、演出をめざす、作家をめざす、学び方はあなたが決めてください。
♠次世代を担う、高校生、大学生は参加費無料です。
シアターねこ新聞VOL.26(06.26発行)
26号
・四国学院大学アートマネジメント講座(H.G)
・私とプラチナねこ(高須賀佳子)
・創る人ファイル NO.24大槻オサム
・西条アートフェスティバルに参加して
・西条市丹原文化会館について(館長 伊藤稔)
・Let’sおさんぽ 媛寿司
・7・8月 シアターねこイベントスケジュール
























