Topics
シアターねこしんぶんVOL.73(2020.7.1発行)
73号
- 座員の逡巡日記(今治ホホホ座 青砥穂高)
- この現状に、chobit(ちょびっと)プラスを。ーシトラスリボンプロジェクト(甲斐朋香 (「ちょびっと19+」共同代表))
- わたくしごと2 (劇団花火/ 愛媛 湯川潤)
- シアターねこ支援のためにお志を寄せてくださったみなさまへ(シアターねこ 鈴木美恵子)
- イベントスケジュール 7・8月
- 「眠っちゃいけない子守歌」について(広田+二口企画 広田ゆうみ)
四国劇王Ⅷ応募者の戯曲募集 8/31締切
今年も四国劇王開催します。
コロナ禍の影響で不安定ですが、まずは戯曲を書いてみてくださいね。
それを二人の審査員にお願いして講評を戴き、絞り込んで四国劇王Ⅷに参加します。
沢山のご応募お待ちしています。
C.T.T.vol25 チャレンジャー 募集
コロナ禍で延び延びになっていた、C.T.T.vol25 開催します。
シアターねこも、そろそろと用心深く、動き出します。
7か月振りのC.T.T.です。ご参加お待ちしています。
シアターねこしんぶんVOL.72(2020.6.1発行)
72号
- わたくしごと(劇団花火/愛媛 湯川潤)
- 無題(サファリ・P主宰/京都 山口茜)
- 行動自粛時の自宅待機に思ったこと。(ティッシュの会/大阪 森嶌正紀)
- コロナの後はどうなるのか〜自分の場合(スタンダップコメディアン・俳優・日本スタンダップコメディ協会会長/日本全国と世界 清水宏)
- 心地よさ、を疑う(きよしこのよる/愛媛 木邨明恵)
- 新型コロナウイルスと私(劇団プラチナねこ/松山 堀内冨士子)
- 失ったもの、得たもの((一社)舞台芸術制作室無色透明 代表理事/広島 岩﨑きえ)
- 大マヌケ(札幌ハムプロジェクト/札幌市 すがの公)
- 劇場でエンゲキ?緊急事態です!(うんなま/大阪 繁澤邦明)
- いつか来るその日の為に(コンテンポラリーダンサー・コレオグラファー/愛媛 一色眞由美)
- ねこで会いましょう(プラチナねこ/愛媛 大野裕子)
- ――――これから、芸術にできること(世界劇団/愛媛 本坊由華子)
- どうやったら出来るが未来を創る。(即興・インプロライブFIVECRANEGAME主宰・うんなま所属俳優/神戸市 秋桜天丸(Akizakura Tenmaru))
- 劇場をご支援ください! シアターねこサポーターズ
- 2020シアターねこ劇場支援会員を募集中!
シアターねこしんぶんVOL.71(2020.5.1発行)
71号
- 生命を守るという大義への疑い(松山ブンカ・ラボ ディレクター 戸舘正史)
- いつかそこに戻る時のために(下鴨車窓/京都 田辺剛)
- 生きて行きたいと思うわ!(サラダボール主宰・四国学院大学准教授/香川 西村和宏)
- コロナ禍に思うこと(劇団P.Sみそ汁定食/松山 桝形浩人)
- THE GO AND MO’S『妄想コント』初めます!(THE GO AND MO’S制作/京都 丸井重樹)
- 掘り起こされ、新しく生まれ直す表現に出会い続けていく(T.C.散歩人/愛媛 秦元樹)
- お散歩(だるまど~る/松山 前田浩和)
- 「背中」のこと(俳優/京都 広田ゆうみ)
- 集まれない時代の劇場の役割(劇団250km圏内/今治市を含む東予地域 小嶋一郎)
- 5・6月 シアターねこイベントスケジュールについて
- 2020シアターねこ劇場支援会員を募集中!
シアターねこしんぶんVOL.70(2020.4.1発行)
70号
- この暗い時代に今日も演劇の稽古をします。(サラダボール主宰・四国学院大学准教授 西村和宏)
- コロナ騒動から考えたこと(ダンサー・振付家 砂連尾理)
- 「ウミネコ右近の大冒険 featuring 田村祐子」中止のお知らせ(劇団☆新感線 音楽部長 右近健一)
- 鶴見俊輔「限界芸術論」に寄せて 8 (越智孝至)
- 4・5月 シアターねこイベントスケジュール
- シアターねこの新型コロナウイルス感染症への対応

シアターねこ新聞VOL.69(2020.3.1発行)
69号
- 戯曲賞を続けていくために (松山ブンカ・ラボディレクター/愛媛大学社会共創学部助教 戸舘正史)
- レビュー:『草の家』を観劇して(劇作家・演出家/下鴨車窓 主宰 田辺剛)
- りんご酢と恋バナと ー「草の家」感想(NPO法人シアターネットワークえひめ 甲斐朋香)
- 鶴見俊輔「限界芸術論」に寄せて 7 (越智孝至)
- 戯曲を読む13 時代に先駆け女性の自立訴える ヘンリック・イプセン「人形の家」(大沢紘一)
- 3・4月 シアターねこイベントスケジュール
- 2020シアターねこ劇場支援会員を募集中!
「草の家」追加公演決定!! 2/24(祝月) 17:30~
TOON戯曲大賞作「草の家」稽古真っ最中、
日々作品が立ち上がっていきます。
稽古を見ていて、セリフのリアリティに、思わず笑ってしまいます。
今の時代を家族を通して見つめるまなざしの切なさ・・・
誰もが心の底に持っているもの・・・
2/22,23,24の当初予定の4公演とも、ほぼ埋まってきています。
ご予約はお早めに、お待ちしています。
シアターねこ新聞VOL.68(2020.2.1発行)
68号
- 「TOON戯曲賞2018大賞受賞作品‒草の家‒」のこと (NPO法人シアターネットワークえひめ 鈴木美恵子)
- 芸術だけは清く燃えよ(「天は蒼く燃えているか」3月14日、15日公演)(世界劇団 本坊由華子)
- 穴を掘り続けた先にあるもの(ヤマウチケンジ)
- 鶴見俊輔「限界芸術論」に寄せて 7 (越智孝至)
- 2・3月 シアターねこイベントスケジュール
- 風のねこでは、支援員を募集中です!

TOON戯曲賞2018 大賞受賞作品 「草の家」公演
昨年から稽古はスタートしてましたが、今月末から急発進し本格的な稽古が始まりました。
稽古は東温市のアートヴィレッジセンターで、ほとんど毎日となります。
スタッフの方々も非常に意欲的で、すでに2回のスタッフミーティングを行っています。
小道具、衣装などは集まりつつあります。
西村演出は直情型の演出とは異なり、役者との間合いを詰めつつ穏やかに進めています。
舞台美術も面白くなりそうです。
































